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野崎洋光のだしポット/レタスクラブネット通販
家庭でも簡単にだしがとれる!
「分とく山」総料理長の野崎洋光さんが、家庭でも簡単にだしがとれるよう考えたポット。おいしいだしは熱湯が約90度に下がるときに出ます。そこで、ちょうどいいタイミングで90度に下がるポットがあれば、お茶をいれるようにしておいしいだしがとれるのではないか、と思いついたとか。
まず、磁器の熱伝導性に注目。磁器は沸騰したお湯を注ぐとすばやく放熱し、その後はしばらく80〜90度に保ちます。有田焼の窯元に相談して試作を重ね、完成しました。使い方はとても簡単です。昆布と削りがつおを付属のこし網に入れ、熱湯を注いで1分待つだけ。お吸い物やみそ汁4〜5杯分のだしがとれます。
| 仕様 | |
| 価格 | 税込価格 8400円 (税抜価格 8000円) |
| 備考 | |
| 注意 | 売り切れてしまうことがございますのでご注文の前に、こちらから 在庫を確認 して下さい。 |
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